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秋晴れの空と紅葉を格安の初代メルセデス・ベンツSLKで見に行こう。

青い空と赤い紅葉を優雅なオープンカーで見に行きたい。

 

秋晴れの好天が続いています。

このところの涼しさは、あの猛暑が嘘だったのかと思うほどですね。

 

急激な気温の低下が、紅葉のシーズンを平年より1週間ほど早まっているようです。

秋晴れのドライブなら紅葉狩りが定番です。

 

秋晴れのドライブならオープンカーが良く似合う。

それは白い初代メルセデス・ベンツSLKで決まりでしょう。

優雅にゆったりと流れる景色と時間を楽しむひと時は

自分の人生と心にゆとりと潤いを与えてくれる感じです。

 

 

自動車生活においては「オープン2シーターがある生活」こそが

「優雅なひととき」の代表格であるように思います。

優雅なオープン2シーターは優雅であるだけに非常にお高い場合が多い。

ヨーロッパの優雅の代名詞、メルセデス・ベンツ SLクラスは一番安くても新車価格1248万円であり

アストンマーティンV8ヴァンテージロードスターは1677万円もします。

 

↑ アストンマーティンV8ヴァンテージロードスター 1677万円なり。

 

「1677万円って・・・誰が買うねん!」

庶民を馬鹿にしているのかと思うほどの価格です。新車で買える人はごくごく少数派でしょう。

 

憧れの初代メルセデス・ベンツSLKなら100万円以下で買える!!

 

ところが メルセデス・ベンツが1997年から2004年にかけて販売した初代SLKクラスは

今がお買い得なんです。

 

初代SLKはSLKクラスの初代であるだけでなく、バリオルーフ(電動開閉式ハードトップ)

を採用した初めてのメルセデスです。

 

↑ ルーフの開閉時間は片道28秒かかります。ある意味優雅です。。。

 

 

搭載エンジンは2.3L直列4気筒DOHCのコンプレッサー(スーパーチャージャー)付きで、

2000年11月からの後期型では3.2Lの自然吸気V6SOHCエンジンも追加されました。

そんな初代SLKは新車当時495万円(SLK320は610万円)となかなかのお値段でした。

しかし、今では平均車両価格が約64万円(2015年10月13日現在)、

ボリュームゾーンがおおむね45万~90万円という「手頃で優雅な輸入オープン2シーター」として、

初代SLKは「優雅」に存在しています。

 

 

バリバリのスポーツカーではないが優雅なスポーティカー

 

というのが初代のメルセデス・ベンツSLKでしょうか。

初代SLKは全然遅くはないが、ゆるりと加速しそしてゆるりと(しかし確実に)曲がる。

つまり初代SLKとは「往年のメルセデスのマナー」をその身に備えたオープン2シーターであり、

それがたまたまスポーツカー的フォルムをまとっているだけと感じてください。

 

もちろん小ぶりで(比較的)軽量な車であるため、ドライバーはそれなりに小気味の良い走行感触を楽しむことができます。

「オープンカーとは目を三角にして高速道路を違法速度でぶっ飛ばすためのものではなく、

洒落た街並みや海岸沿いなどを優雅にのんびりと、でも場合によっては小気味良く快走するためのものである」

と考えている人には、俊敏で高出力すぎるオープン2シーターよりもSLKのほうがかえって好ましい「大人の選択」に思います。

そのように素敵な初代SLKがおおむね45万~90万円というバーゲンプライス。

もちろん、燃料ポンプ&フィルターなどを納車時にケアする必要はありますが、

「メルセデス・ベンツの初代SLKは優雅なオープン2シーターであり、男の人生全体から見ても所持する理由のある1台」

と考えます。

 

↑ この角度から見るSLKはべっぴんさんです。個人的に好きな角度です。

 

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