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新型マツダロードスター2.0L仕様車の燃費が先代比で25%もの向上の件

6月に発売予定のロードスターは

 

日本向けの1.5リットル直列4気筒ガソリン「SKYACTIV-G」エンジンで

 

最大出力は131ps、最大トルクは15.3kgmです。

 

 

 

しかし、米国向けの2.0リットルは、これを24ps、5.2kgm上回ります。

 

その2.0Lエンジンの燃費が先代よりも25%も向上していると公表されました。

 

 

 

今回、北米マツダは、新型ロードスターの米国仕様車の燃費性能を発表。

「SKYACTIV-MT」と呼ばれる6速MTの場合、米国EPA(環境保護局)予想燃費は、

市街地11.5km/リットル、高速14.5km/リットル、複合モード12.8km/リットルと公表された。

 

北米マツダによると、この数値は、先代比で25%の向上。

これは、軽量化をはじめ、SKYACTIVテクノロジー採用の効果だという。

北米マツダのジム・オサリバン社長兼CEOは、

「新型ロードスターは、消費者が欲する全ての目標を備えたスポーツカー」とコメントしている。

 

 

ビックリですね。

 

おそらく15%くらいは向上しているだろうと、勝手に予測していましたが

 

25%向上は素晴らしいです。

 

 

エンジンの効率だけではここまでは出せません。

 

一番大きく貢献しているのは、車重の軽量化でしょうね。

 

 

先代の2.0Lモデルと比較しても約100kgの軽量化です。

 

女性2人分を下ろした状態ですよ。

 

↑ もともと乗せられないけど(^^;

 

 

ということは日本仕様の1.5Lでも十分なパフォーマンスを期待できそうです。

 

 

 

 

そのロードスターの発売記念イベントが開催されます。

 

限定300名を招待して

 

「新型マツダロードスター発売記念 Be a driver. Celebration」を

5月20日(水)に開催するそうです。

 

このイベントは、150組300名限定で開催されるもので、誰でも応募できます。

 

 

応募は専用ホームページにて受付中です。↓

『新型マツダロードスター発売記念 Be a driver. Celebration』
日程:2015年5月20日(水)
時間:19時30分~21時
会場:東京都中央区エリア
※詳細は当選者に別途連絡。
招待人数:150組300名
応募受付期間:4月24日(金)正午12:00~5月6日(水)正午12:00まで

 

 

 

 

 

 

 

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